AFO MODEL

DYINGRACE BLDC Birth Life Death Crew

VOX A.KEY / MC a.k.a DIE-O







BIG DEE Me My Hoodz & My City CD(CD53)
価格 : 1,050円
個数 :


1997年からSAMURAI SQUADは神戸HIPHOPシーンに怒濤の如く君臨し、幾度かのメンバーチェンジを繰り返すも神戸を拠点に関西では必要不可欠な存在としてシーンを湧かし続けてきた。そんな彼等の中でも一際ハーコースタイルで現場を湧かしてきた刺客こそが他ならぬMC DIE-Oである。ブルックリン出身のM.O.Pばりのストロングな声質を活かし、ゲットー生活で磨き上げたハングリー精神を持ち味に現場で確かなパフォーマンスを披露してきた(ライブ中にダイブしたり、後に他の地元ラッパー達も愛用するようになった言葉『K.O.B.E』を最初に使ったのも実はMC DIE-Oなのだ!)。そんな彼が阪神大震災からちょうど10年目にしてついに1stシングル、In Memory Of.../Represent 078をドロップした。地元神戸の良さと自分のライフスタイルをブレンドした、まさに地元意識100%の内容で確かなリリックを聴かせてくれた。瞬く間に神戸シーンの間で地元アンセム的曲として広まっていく。そして暫くは音源も出さなかった彼が2年ぶりに、しかもSAMURAI SQUAD結成10周年を記念して、結成当時から確立されていたハーコースタイルを全面的に押し出し、5年ほど前から構想を練っていた新曲がついにDIE-O改めBIG DEEという名義でドロップされる事が決定した!シングル・タイトルは、『Me,My Hood & My City』で、曲名は『Ghetto(激濤)Music』である。彼が築きあげてきた神戸HIPHOPシーンを偽りなき確かなスタイルで今や軽薄されているJAPANESE HIPHOPの真の方向性を打ち出した120%ハーコースタイル剥き出しの内容となっている。少年時代の貧困な暮らしの中で鍛えられたハングリー精神ががっちり込められた正に入魂の一曲である。怒れる現代のライフスタイルに喝を入れる正真証明のBIG DEEのラップ、ついに解禁!




MIXCD42

DIE-O
IN MEMORY OF REPRESENT 078

CD / \ 840 (TAX IN
 2曲入り シングル
DIE-OシングルCD(CD42)
価格 : 840円
個数 :

MC DIE-O (from Samurai Squad)

神戸HIP-HOPシーンを盛り上げる為に出現した、日本語RAPを愛して止まない4人の刺客こそ SAMURAI SQUAD(当時のMC’S:Osamushi aka 0364,Bull,Mitsubo,DIE-O)が結成されたのは、 遡れば、1997年の冬頃。当時の日本語ラッパー界の中でも、4人のMCが所在するグループは 稀な話だった為、過去に類を見ない異例な集団とも思われていた。東海岸のWU-TANG CLAN の様なMICリレーが実現出来たら、他のアーティストとのインパクトの差が出るとういう理由が SAMURAI SQUAD結成の経緯だ。彼らのデビュー曲でもあり、長年、神戸で歌われてきた [The Session]は、Osamushiのドープなオリジナル・トラックに合わせて、この当時から完全に 個々のMCスタイルが確立され、彼らの持ち味の違いが生み出す前代未聞の曲だと 言えるだろう。その後、[Street Life]という、レペゼン神戸アンセム曲などを引っ提げては 神戸や大阪のクラブでパフォーマンスし、瞬く間に名が知れ渡るようになった。しかし、Osamushiは 東京に移住する事を決意し脱退。しばらくは、3人で活動することとなるが、1年後にはBullの従兄弟で MCに興味があった聡 (後にMC名をFull Flowとする)が加入し、新生SAMURAI SQUADが誕生した。 その後は、国内外問わず、大物アーティスト達と競演し、再び、彼ら無くして神戸を盛り上げる事が 出来ないほど、HIP-HOPシーンの最先端を突っ走って来た。常にドープで、現場を沸かし、 緊張感と臨場感を大切にしたパフォーマンスで、確実にファンを作ってきたとも言えるだろう。 そのスタンスは、Mitsuboの家庭の事情による脱退や、Full Flowの仕事面による時間の厳しさにより 脱退を余儀なくされた2004年の冬まで続くことになる。その後、SAMURAI SQUADは正式に解散。 BullとDIE-Oは、「SAMURAI SQUADはMC集団であって、歴代のメンバー一人一人の心の中に侍魂が 宿り続けて行く事」を信じて、解散を決意するのであった。  その後、Bullは、ドープでアンダー・グラウンド的要素を取り入れたスタイルで、そしてMC DIE-Oは 再び、ハーコー且つ、レペゼン神戸を意識しつつも、90年代の東西海岸(NY/LA)をスタイルとした 内容で活躍したいと心に決めていた。MC DIE-Oは、兼ねてMCになってから、地元のクラブであらゆる 他のアーティストを見てきては、ふとこう思っていた。「何故、どのMC達も神戸をリスペクトした曲を 書いて、現場で歌わないのか?」その気持ちは、1997年頃の、MC DIE-Oとして確立した時から ずっと持っていた。だったら自分が書くべきだ。生まれ育って来たこの街の事を書くほど、真実を語って RAP出来るチャンスは、ほかにないと思った。その気持ちの表れは、阪神大震災の経験や、 L.A.のギャングスタ・ラップの異端児で、THE DOGG POUNDのメンバーでもあるDaz Dillingerの 名曲[In California]を聴いた事が決め手となる。L.A.のラッパーが、地元CAを讃えるほどリアルな内容は地元をリスペクトしている者にしか書けないだろう。だったら、神戸出身のMC DIE-Oが、神戸を讃えた曲を書いて 何が悪い。そんな気持ちから生まれた曲が、[REPRESENT 078]だった。曲の完成までに約1年間。コーラス・ パートには、女性シンガーのMIREIをフューチャーする事にするが、彼女は喉にポリープが出来てしまい断念。 念願のレコーディングも延期する事になったが、急遽、旧友の男性シンガー兼ラッパ-のn.b.l.Bakuに依頼する ことにした。共同作業する事で、瞬く間にレコーディングまで進み、震災10周年目にして、遂に期待通りの シングルが完成したのである。MC DIE-Oの持ち味でもある、ハーコー・スタイルを残しつつも、 リスナーを選ばない、聴きやすく、ゆっくりと攻めてくるリリックとフロウが、n.b.l.Bakuのコーラスと絡み合い、 L..A.ギャングスタ・ラップ界の中で、今だ隠れファンがいるほどの90年代を代表するグループ、 (名曲[Summertime In The LBC]を世に送り出した事でも知られる)THE DOVE SHACKの ベース・ラインが絶妙にメロウ・バウンス・チューンを醸し出す[WE FUNK(THE G FUNK)]のトラックを 起用した入魂の一曲だ。時間や場所を選ばず、いつでもどこでも聴ける内容となっているだろう。 特に、神戸の街中をドライブしながら聴いて頂ければ、神戸の良さが十二分伝わってくる事 間違い無しだと断言しておこう。侍魂を残しつつも、一人のMCとしてやってきた証しでもあるこの曲を、 神戸に生まれ育って来た人々は勿論の事、神戸を訪れる‘HIP-HOP’リスナー達や、音楽をこよなく 愛する人々に是非、聴いて欲しい。 この曲は、MC DIE-Oの親友でもあり、神戸のアンダーグラウンドHIP-HOP界の若手DJ、KEBRI(Liquid High)の 追悼曲であると同時に、1995年に起こった忌まわしき阪神大震災により、命を落とされた全ての人達に捧げる。




サタデー ナイト スペシャル
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